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【ポケモンGO】エムリットの性能と使いどころ

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世界中でユクシー、アグノム、エムリットが地域限定として実装されましたね。

日本含むアジア太平洋地域ではユクシーが野良及び伝説レイドで手に入れることができます。アグノムは北アメリカ・南アメリカ・グリーンランドで手に入ります。そしてエムリットはヨーロッパ・中東・アフリカ・インドで手に入ります。

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これら3体でサンダー・フリーザー・ファイヤーのような3体を1組として扱われるような伝説ポケモンの1体です。

それでは早速見ていきましょう。

 

ステータス

HPは平均的攻撃力も平均的防御力は高い

どこででもある程度の活躍ができるオールラウンダーなポケモンです。

総合力を表すCPは3000くらいまで伸びます。

 

覚える技

ノーマルアタック

・ねんりき

・じんつうりき

スペシャルアタック

・みらいよち

・ふぶき

・スピードスター

エスパーで統一でき、エスパータイプとしてある程度の活躍はできます。

エムリットと言えば「ふぶき」なんですがポケモンGOだと使いどころがかなり難しく、「スピードスター」も2ゲージですが威力が低すぎてオススメとは言えません。

 

使いどころ

レイド・ジム・トレーナーバトル・で、どこででもある程度の活躍は見込めるものの、逆に言ってしまえば器用貧乏の一言に尽きてしまう惜しいポケモン。

個人的にはユクシー・アグノム・エムリットの中で一番使いにくいのがエムリットだと思っていて、ユクシーはトレーナーバトル、アグノムはレイド・ジムバトルで活躍するチャンスがあるのですが、エムリットはどっち付かずで役割の足りてないところに穴埋めとして運用するのが一番いいかなと思います。

オススメ技構成は「ねんりき」+「みらいよち」です。

ノーマルアタックを「ねんりき」にした理由は、「じんつうりき」の方がEPSこそ高いものの、そこまでの差はないのでDPSの高い方を選びました。。

スペシャルアタックを「みらいよち」にした理由は、自身のタイプ一致技だからと、純粋に「ふぶき」「スピードスター」と比較したときに使いやすく、DPSも高い技だったので実質これ一択でした。

トレーナーバトルで使う場合は「スピードスター」も併せて覚えさせるとシールド削りと、最期の足掻きに使えるので便利かもしれません。

 

以上、エムリットの性能と使いどころでした。

簡単に言うと、ステータス・覚える技的にアグノムと同じく、エスパータイプのミュウツーの劣化版って感じが否めませんが、使ってはいけないレベルの弱さではないので安心してくださいね。

 いかにミュウツーが強すぎるかってよくわかりますね…。

ではでは今回はこの辺で~ノシ

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