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【ポケモンGO】あるあるをまとめてみた!田舎編

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みなさんは普段ポケモンGOをプレイしていて頻繁に起こったり、記憶に残るようなことが起こった経験はありませんか。

今回は私が感じたあるある 田舎編をいくつか紹介したいと思います。

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レイド開幕間に合わないと詰む

プレイヤー人口が少ないため、田舎トレーナーなら絶対のあるある。

 

そもそもジム・ポケストがない

レイドをやりたいときにできないのはもちろん、ボールや回復アイテム、ギフトが圧倒的に枯渇する。フィールドリサーチを取りに行くのも大変。

 

レイドで一緒になる人がだいたい同じ

半分くらいはほぼ同じメンツが集まっていて、それを見るとなぜか安心する。会話したことないのに謎の身内感が出てくる。

 

ポケモンの湧きがさみしい

少し歩いたら1体、また少し歩くと1体…みたいな感じでまとまって出ることが少ない。コミュニティデイも〇〇が大量出現!とかなるけど大きく実感できない。普段は鳥と虫とネズミしかいない。

 

都会に行くと異世界に来た気がする

ジム・ポケストの多さ、ポケモンの湧き、トレーナーの多さ全てにおいて段違いすぎて別世界に来たのではないかと錯覚してしまう現象。

 

ぼっちは詰む

田舎には人が集まらないため普段からコミュニティというかグループが出来上がっていて、野良プレイヤーはさらに少なくなりぼっちプレイヤーは厳しい状況に。逆に言えば、コミュニティに入れれば、いろんな人との出会いがあったりポケ活が多少マシになる。

 

ジムに置いても帰ってこない

置く人もいなければ叩く人もいない。帰ってこないのでレイドで使うポケモンは置いてはいけない。個人記録ではカイリューが約1か月ジムの守護神と化していた。

 

田舎でも歩きスマホは危険

人も車もないけど溝や畑に落ちる危険性があるので結局歩きスマホダメ、絶対。

 

以上、ポケモンGOあるある 田舎編でした!

デメリットばかりな気がしなくもないですが、人込みとは無縁でまったりプレイできるメリットもあるので悪い事ばかりではないですよ!

ではでは今回はこの辺で~ノシ

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